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<ミスさっぽろ>女子大生と会社員、2人に決まる(毎日新聞)

 第39代ミスさっぽろの審査会が24日、札幌市中央区で開かれ、藤女子大2年の清沢愛実(あみ)さん(20)=厚別区=と会社員の菅野陽子さん(24)=東区=の2人が選ばれた。「さっぽろ雪まつり」(2月5〜11日)でお披露目され、4月から1年間、観光イベントで活躍する。

 応募者は前回から22人減の135人。102人が審査会に参加、面接を経て2人が選ばれた。清沢さんは「札幌のすてきなところを伝えたい」、菅野さんは「道内外の方に向けて札幌をPRしたい」と抱負を語った。【水戸健一】

燃えた新聞ポストに入れる=郵便法違反容疑で男を逮捕−警視庁(時事通信)
首都高湾岸線で6台玉突き事故、8人軽傷(読売新聞)
中国籍の男を逮捕 神戸の女性講師死体遺棄事件(産経新聞)
【単刀直言】塩川正十郎元財務相 「小沢支配」は危ない(産経新聞)
朝三暮四は「すぐ変わること」? =鳩山首相、朝令暮改と勘違い(時事通信)

自殺・うつ対策PT 3月に中間対策案(産経新聞)

 自殺の背景に鬱(うつ)病など精神疾患が増えていることを受けて、厚生労働省は21日、省内の関係部局などによる「自殺・うつ病等対策プロジェクトチーム(PT)」を設置し、初会合を開いた。会合で長妻昭厚労相は「日本は先進国の中でも若年層の自殺が多い。厚労省としても有効な対策を打ち出したい」とあいさつ。NPO法人「自殺対策支援センター ライフリンク」代表で内閣府参与の清水康之氏らも出席し、3月中に対策の中間的なとりまとめを目指すことを確認した。

 自殺対策をめぐっては内閣府が昨年11月、自殺者が最も増える3月に自殺防止キャンペーンを展開するなどの「自殺対策100日プラン」をまとめている。PTは内閣府と連携を取りながら、精神医療や職場のメンタルヘルス対策の充実など厚労省としての対策を検討する。

<阿久根市長>「庁舎内での撮影取材を原則禁止」通告(毎日新聞)
“エロ面白い”女子にウケる「昭和のエロス」(産経新聞)
<雑記帳>IRISのロケ地・横手のかまくら、ソウルに出現(毎日新聞)
全国議長会「参政権で地方の意見聴くべき」(産経新聞)
沖縄・読谷村の死亡事故、ひき逃げで米兵起訴(読売新聞)

暴力団幹部射殺事件、殺人容疑逮捕者39人に(読売新聞)

 埼玉県内で2008年に起きた住吉会系暴力団幹部射殺事件で、県警は22日、静岡市の山口組2次団体・小西一家総長、落合益幸容疑者(62)(静岡市駿河区大谷)ら3人を殺人容疑で逮捕した。

 殺人容疑の共謀共同正犯として逮捕されたのは計39人で、一事件としては異例の多さとなった。

 発表によると、落合容疑者らは共謀し、08年4月1日午前5時半頃、同県ふじみ野市の住吉会系暴力団事務所前の駐車場で、この暴力団の鈴木敦嗣幹部(当時35歳)を拳銃で射殺した疑い。県警は3人の認否を明らかにしていない。

 事件を巡っては、組織犯罪処罰法違反(組織的殺人)で起訴された山口組系幹部らの公判について、さいたま地検が「裁判員に危害が及ぶ恐れがある」として、裁判員裁判対象事件からの除外請求を検討している。

小沢氏きょう聴取 「関与」「原資」焦点に(産経新聞)
女性が自宅で血を流し死亡、次男が発見(読売新聞)
裁判員「言い分違い大変」=3被告審理、懲役7〜8年−横浜地裁(時事通信)
蓮舫「元々日本人じゃない」 平沼発言に批判集中(J-CASTニュース)
自民追及チームが小沢氏の不動産を視察へ(産経新聞)

機動隊の同僚に暴行 千葉県警、隊員2人を戒告(産経新聞)

 千葉県警監察官室は22日、機動隊の同僚に暴行を加えた隊員2人を同日付で戒告処分とし、暴行現場を目撃していながら上司への報告を怠った隊員(35)を本部長注意の処分とするなどした。

 監察官室によると、戒告処分となったのは、男性巡査(25)と男性巡査長(29)。2人は、第1機動隊に勤務していた平成21年3月下旬、勤務中に同僚隊員の太ももをけるなどの暴行を行ったとされる。

舛添氏、小沢氏が聴取受けるのは「当たり前」(産経新聞)
<偽造旅券>中国人ら224人に発送 2被告報酬350万円(毎日新聞)
<札幌女性殺害>防犯カメラに不審な男 被害者追い横切る(毎日新聞)
工事の前払い金制度悪用 詐欺で2被告に実刑判決(産経新聞)
<京都・遺棄事件>女性の身元特定 中国人を逮捕へ(毎日新聞)

食パン2袋から針=13日にも同店舗で3本−三重(時事通信)

 18日午後7時55分ごろ、三重県四日市市富州原町の大型スーパー「ジャスコ四日市北店」の関係者から、「陳列された食パンに金属探知機が反応した」と県警四日市北署に通報があった。同署が調べたところ、食パン2袋から縫い針2本が見つかり、同署は偽計業務妨害容疑で捜査している。
 同店では、今月13日に陳列された刺身1パックと菓子パン2袋から縫い針3本が見つかっており、同署が関連を調べている。 

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財務省改革でチーム設置=4月までに具体策提言−菅財務相(時事通信)
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首相が指揮権発動否定 小沢氏側土地問題 「潔白信じる」(産経新聞)
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<診療報酬不正受給>山本被告が保釈に(毎日新聞)

小沢幹事長 「個人で積み立てた」党大会で説明(毎日新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長は16日の党定期大会で、土地購入に充てた手持ち資金4億円について「隠し立てするお金でなく積み立ててきた個人の資金」と説明した。小沢氏によると、「金融機関や支店名を(弁護士を通じて)検察当局に伝え、1、2日後に『口座の書類は入手した』との返答が弁護士を通じてあった。このため『資金についての疑いは晴れたと安心し、良かったなと思っていた』ところ、突然3人の逮捕になった」という。

【小沢幹事長の対応は】続投表明「地検と断固戦う」

 同党衆院議員、石川知裕容疑者(36)=政治資金規正法違反(虚偽記載)容疑で逮捕=の弁護士によると、4億円は亡父の小沢佐重喜(さえき)元建設相(68年死去)の相続遺産。小沢氏や妻名義で信託銀行に預け、約10年前、銀行から引き出して小沢氏宅に保管していたという。

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◇1月7日には◇陸山会問題:石川議員が「やましい金は一切ない」

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<海堂尊氏>110万円賠償命令 サイトで名誉棄損(毎日新聞)

犬くぎ落下 高架下の車直撃、男性けが 名古屋(毎日新聞)

 15日午前5時35分ごろ、名古屋市西区枇杷島町の名鉄名古屋本線の庄内川橋梁(きょうりょう)下の県道で、同区に住む自営業の男性(38)が乗用車で通りかかったところ、線路の枕木を固定するための犬くぎが落下してフロントガラスに刺さった。車は衝撃でガードレールに衝突し、男性は左脇腹に軽い打撲を負った。愛知県警西署が落下原因などを調べている。

 同署によると、犬くぎは幅1.7〜4センチ、重さ311グラム。長さ13.5センチの胴部分がフロントガラスを突き抜け、平らな頭部で止まった。道路から橋梁までは高さ4.7メートル。男性は自宅に戻る途中だった。【中村かさね】

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特捜の強制捜査、首相は小沢氏擁護の姿勢(読売新聞)

 鳩山首相は14日午前、民主党の小沢幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入問題を巡り、東京地検特捜部が政治資金規正法違反の疑いで強制捜査に乗り出したことを受け、内閣と党の結束の必要性を訴え、小沢氏を擁護する姿勢をにじませた。

 首相は「国会にできるだけ影響を与えないように、一生懸命やるしかない。内閣として一致結束してやる。党も一丸となって、こういう事態を乗り越えるために頑張るしかない」と強調した。首相公邸前で記者団の質問に答えた。

 夏の参院選への影響については「参院選までの間に問題を解決して、全党一丸となって臨むしかない」と語った。小沢氏が説明を果たしていないとの批判に関しては「話すべきところは話し、これ以上話すと捜査に影響を与えるとなれば、それ以上は発言を控えていると思っている」と述べ、小沢氏が地検の聴取要請に応じていないことも「本人の判断次第だ」と静観する立場を示した。

 幹事長を交代させる可能性を問われると、「小沢幹事長の体制でここまでやってきた。(衆院)選挙も厳しい中を乗り越えてきたから、その考えはない」と明確に否定した。

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<迷惑メール>熊本・山鹿副市長らに大量送付 兄弟を逮捕(毎日新聞)

 熊本県山鹿市の副市長らに大量の電子メールを送りつけたなどとして、県警山鹿署は19日、山鹿市石、無職、豊嶋武久(60)と、弟の横浜市保土ケ谷区和田、会社員、豊嶋武二(58)の両容疑者を県迷惑行為等防止条例違反容疑で逮捕した。07年ごろから計約20万5000件のメールを市に送り、メールサーバーが不具合を起こしたこともあったという。

 2人の容疑は、昨年8月中旬〜10月中旬の間、送信を拒否しているのに山鹿市の池田永実副市長と旧山鹿市の河村修元市長に対し、市役所に数十件のメールを送ったり、自宅に頻繁に電話をかけたりしたとしている。武二容疑者は以前、山鹿市に住んでいた。2人とも容疑を認めているという。

 山鹿署や市によると、両容疑者は県道や市道の用地買収に絡み、所有権移転登記などで市に不正があったと訴え、07年9月ごろから大量のメールを市の担当課などに送りつけ「バカたれ、泥棒、詐欺師」などと中傷していたという。メールも電話もほぼ毎日で、電話は午前7時〜午後10時、多い時は1日7回に上った。市は「(用地買収の)手続きは正当なものだった。2人の行為が激しさを増したため山鹿署に相談した」としている。【遠山和宏】

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聴取要請から1週間 小沢氏「多忙」 膠着続けば証人尋問も(産経新聞)

 資金管理団体「陸山会」の不透明な経理操作疑惑が浮上している民主党の小沢一郎幹事長が、東京地検特捜部から参考人としての事情聴取を要請されてから、12日で1週間が過ぎた。疑惑の全容解明には小沢氏の聴取が不可欠とする特捜部の判断に対して、小沢氏本人は「忙しい」などとして応じていないようだ。小沢氏がこのまま聴取に応じない場合、特捜部はどういう一手を打つのか−。

 東京地検特捜部が小沢氏に任意での事情聴取を要請したのは5日。要請は、小沢氏の弁護士を通じて行われたもようだ。

 これを受け小沢氏の周辺では当初、「小沢氏が聴取に応じる意向」との情報が流れた。しかし、実際には小沢氏側は特捜部に「忙しくて行けない」と伝えているという。特捜部からの要請は5日の1回きりで、再度にわたる要請は行われていないようだ。

 小沢氏は12日の会見で聴取について「弁護士に一任している」。「弁護士を通じて事実関係は包み隠さず話している。検察当局はすべてご存じのはずだ」とも述べた。

 法曹関係者らによると、このままの状態が続いた場合、特捜部はすでに陸山会会計事務担当だった石川知裕衆院議員(36)の立件方針を固めていることから、石川氏の公判を前にした時期に「初公判前の証人尋問」を裁判所に請求することができるという。

 初公判前の証人尋問は、刑事訴訟法226条に規定された手続きで、捜査に不可欠な知識を持つ者が任意の取り調べに対し、出頭や供述を拒否した場合、初公判前に限り、検察官が裁判官に証人尋問を請求できるというものだ。

 特捜部は、上申書の提出で済ます考えはないとして、聴取にこだわっている。鳩山由紀夫首相の資金管理団体をめぐる偽装献金事件では、鳩山氏の事情聴取を見送って上申書で済ませた。なぜか。同罪で在宅起訴された元公設第1秘書がすべてを認め、鳩山氏本人がまったく関与していなかったと判断したからだ。

 しかし、小沢氏側の疑惑では、不記載に至るまでの経緯で小沢氏の関与が随所にみられる。この点が鳩山氏のケースで大きく異なり、特捜部が聴取を求める根拠になっている。

 小沢氏の関与を挙げると、(1)問題の土地購入を指示(2)石川氏がすでに「土地代金として小沢先生から現金4億円を受け取った」と供述(3)土地代金を支払った直後、4億円の定期預金を組んで同額の融資を受けた際、融資関係書類に小沢氏の署名があった−などだ。

 さらに、小沢氏の聴取が必要な理由として、石川氏が特捜部の任意聴取に虚偽の説明をしている疑いがあることもある。

 石川氏は土地代金の原資について「小沢先生から貸付金として受け取った」と供述している。ならば、なぜ一度に受け取った4億円を陸山会の複数の口座に分散して入金したのか、小沢氏からの貸付金ならば不記載の必要があったのか。

 石川氏はこのほか、「定期預金とこれを担保にした融資は、これまで不動産を買う際の慣習だった。融資は不要だった」と供述している。だが、400万円以上の金利負担を生じさせてまでも、不必要な融資をなぜしたのか。

 特捜部は石川氏の説明にこうした不自然さが残ることから、小沢氏本人の説明が必要との構えを崩しておらず、小沢氏との間で神経戦が続きそうだ。

     ◇

  地検特捜部からの任意の事情聴取要請を受けた小沢一郎氏。会見があった12日以外はだんまりを決め込み、国会、居酒屋…と普段通りの一週間を送った。

 7日夜、小沢氏がいたのは国会近くの中華料理店。秘書らとの夕食を終えると、黒いコートを着込み、マフラーと大きなマスク姿。無言のまま帰宅した。

 翌8日午前は、国会内の幹事長室。夜には秘書らと東京・赤坂の居酒屋で鍋。店では客から歓声を浴び笑顔を見せる一幕もあった。

 10日は東京都千代田区の日本棋院で井山裕太名人(20)との囲碁対局に、笑顔を浮かべ終始ご機嫌。ただ、「事情聴取は受けたのか」との質問には、だんまりを決め込んだ。

 3連休最終日の11日は、政府・民主党首脳会議に出席。夕食は秘書らと一緒に居酒屋「庄や」赤坂店へ。刺し身や豚キムチ鍋などをさかなにビールや日本酒の熱かんをあおったという。報道陣に囲まれると、顔をしかめ無言で帰宅した。

     ◇

 初公判前の証人尋問 捜査に不可欠な知識を持つ者が任意の調べを拒否した場合、初公判前に限り、検察官が証人尋問を請求できる。裁判所が認めれば当事者は原則、拒否できない。非公開で行われ、虚偽証言は偽証罪に問われる。

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